git2写真3
Gitupシリーズのレビューはこれで最後!
物が良かったから徹底的に調べまわっていたらえらく時間がかかってしまった。
この記事では各種設定、バッテリーの持ち時間、給電+外部録音の両立について書いていく。

設定項目は非常に多いので最下部を参照いただきたい。
その中で、注目すべき点をあげる。

特徴的な設定項目



Git1とGit2の違い


Git1にあってGit2に無い設定
・上下反転

Git2にあってGit1に無い設定
・録音ボリューム(動画)
・ISO固定(動画/静止画)
・シャッタースピード(静止画)
・手振れ補正(動画)
・スローモーション(動画)
・シャープネス(動画/静止画)
・測光(動画/静止画)
・連写(静止画)
・RAWモード(静止画)
・クイック録画(動画)
・カスタムテキスト(全般)



なぜ、上下反転がGit2にないのかw
僕は困りはしないがあって損は無いのになぁ。



Git1、Git2共通の特徴的な機能



・ドラレコとしても非常に優秀
給電開始で録画開始、給電終了で録画停止、ループ録画のドラレコモードはもちろん、事故時の衝撃で上書き録画されなくなるようにロックするG-Sensorまで完備。

・腕時計型のリモコンで操作
動画開始/停止、静止画撮影、wifiオン/オフ、電源オフ の操作が可能。
※電源オンはできない。

・バイク用車載に完璧
GoProのコンボケーブルを利用すると、給電と外部入力が両立できる。
詳細は下のほうに記載。




Git2の特徴的な機能



・高解像度、高速撮影をサポート
FullHD 60fps、2.5k 30fps、4k 24fpsといった定番の高機能はもちろん、720P 120fps、VGA 240fpsという超高速撮影が可能。
編集すれば面白い動画になるね。


・星空タイムラプスができそう
静止画タイムラプス+ISO固定+シャッタースピード固定で夜空のタイムラプスもできそう。
動画タイムラプスではシャッタースピードが指定できないので星空は無理そうなので、静止画タイムラプスで撮影した後に編集で動画にしよう。
試しにISO50、シャッタースピード10秒と15秒で撮影してみた。

ISOを低くすることでノイズを抑え、その分シャッタースピードを遅くして光量を稼いでいる。
明るい場所なので星は見えないが、真っ暗であれば可能そうだ。
ちゃんと固定しないとブレブレの画像になるので、三脚等固定するものが必要。


・ささっと動画撮影
クイックキャプチャーを有効にすると、電源off状態から撮影ボタンを1回押すと起動して撮影開始。
もう一回押すと撮影停止してシャットダウン。


・大容量microSDカードが不自由なく利用できる
SDXCの標準フォーマットexFATに対応。
早速128GBで試したら録画、プレビューともに問題なし。
Git2はビットレートが高いためFullHD60fpsだと128GBで8時間43分、、32GBだと2時間20分、
Git1はFullHD 30fps、32GBで3時間48分となっている。
※Git1はFAT32にすれば128GBも利用可能。




バッテリーの持ち時間



試した回数が少ないので実際はばらつきがあると思うが参考に。
室温 20度くらいと最もバッテリーが長持ちするであろう温度。
また、動きがなくて室内で撮影しているだけなので、動きがある状態だと短くなる可能性がある。
全てwifiオフ、液晶は3分でオフの設定としている。

Git1 FullHD 30fps WDRオン             2時間30分
Git2 FullHD 30fps WDR/手振れ補正オフ    1時間55分
Git2 FullHD 60fps WDR/手振れ補正オフ    1時間50分
Git2 FullHD 60fps WDRオフ 手振れ補正オン 1時間30分


以前、同じような条件でSJ4000やXiaomi Yiで試したところ、1時間10分~1時間30分程度だった。
全体的に上回っており良好な結果だが、特にGit1の2時間30分は驚異的だ。
バッテリーは950mAhと一般的な容量であることを考えると本体の省エネ化が進んでいるのだろう。
Git2もFullHD 60fpsで1時間50分とは素晴らしい。

ただ、Git2はバッテリー表示が最初の20分でほとんど空状態となりそこからが長い。
バッテリー残量の表示が適当なようだ。




■給電しながら外部入力をしよう!



Gitupは給電だけ、外部マイクだけというのは簡単だ。
この二つを両立させることが僕の長年の夢で、今まではSJ4000を改造して使っていたのだけど、そろそろもっと広角で高画質なものに変えたいなぁと思っていたところ。

というわけで、改造せずにGitupで実現できるか試してみた。



Gitupの給電と外部マイクはどちらもMiniUSB端子を使う。
そこでGoProのオプション コンボケーブルが流用できそうなんだな。



・コンポジットによる画像音声出力
・MiniUSBによる給電
・3.5mmステレオミニプラグによる音声入力


もう散々言われていることだが、コンポジットいらねーからケーブルを細くしてくれ!!まじで!
とにかくめちゃくちゃケーブルが硬くて扱いにくいし、コンポジット端子が邪魔。
コンポジット無しの互換品が出てないか海外通販を調べまくったが売ってないので仕方なくGoPro純正を購入。
値段も5000円でバカ高い。

でも本体を改造するよりは良いか・・・。




コンデンサマイクを仕込んで給電と外部録音をしよう



このコンボケーブルを使うと、3.5mm音声入力端子に電力が供給されなくなるという欠点がある。
一般的にこういう小型マイクはコンデンサマイクといって、3.5mm端子から供給される電力で動作しているが、電力が供給されないということは、ダイナミックマイクか電源を持つコンデンサマイクを利用する必要がある。


ダイナミックマイクは実用的ではないので、電源内蔵コンデンサマイクをチョイス。
選んだのはLR44ボタン電池一つで300時間駆動するオーディオテクニカのAT9920。
電源供給とマイクが別になっているので、好きなマイクに取り替えたり、安価なコンデンサマイクをヘルメットやバイクに

仕込んで電源を流用するといったことができるのが利点だ。


Gitupの録音はモノラルなので安価なAT9921でも良いだろう。

一体型なら安価なBOYA BY-M1もあるが、録音ができなかったとコメントをいただいたので、何かしら制約はあるらしい。



それでは試してみよう。
ここから先はGit2で試しているが、基本的にGit1でも同じだ。

まずはヘルメットにマイクを仕込んでインカム通話を録音するアナログな手法だ。
適当な小型コンデンサをヘルメットのスピーカー付近に仕込んで、AT9920の電源を利用する。
選んだのはパナソニックのタイピンマイク RP-VC151-S。
自宅にころがっていたやつだ。



安全性は多少犠牲になってしまうが微々たるものだろうからと目をつむってヘルメットに仕込む。
右耳に設置したのはB+comが左にあって少しでもバランスを取るためだが、誤差の範囲だろう。

スピーカーの真下のパッドを削って穴を作り、マイクも不要な部分をニッパーで切り落として最低限にして埋め込む。
ケーブルを適当にはわせて完成。
ヘルメットに録音用マイクを仕込む



使わないときは邪魔なので、チークパッドを削ってコネクターを押し込めるようにした。
P1080048.jpg



次にGitupの設定でCarModeをオンにして、MiniUSBポートにコンボケーブルを接続する。
コンボケーブルのMiniUSB入力に車体(モバイルバッテリーでも可)からとったUSBポートを接続。
最後にコンボケーブルの3.5mmステレオ入力にAT9920を接続し、電源を入れる。
有線仕込みマイク



準備完了。
これでイグニッションをオンにすると車体からUSB電力が供給されて・・・
vlcsnap-2016-01-10-21h31m33s939.jpg



Git2が起動。
そして録画開始。
イグニッションオンから録画開始までは5秒程度とSJ4000より早い。
イグニッションをオフにすると1分後に録画を停止し、その後は設定した時間で電源が落ちる。
バイクのイグニッションに連動させてウェアラブルカメラを起動


Git2はGoPro3+/4用のハウジングに穴をあけて、隙間をグルーガンで埋めている。
水没はさせられないがバイクの雨程度なら問題ない。

P1080025.jpg




とりあえず今日はぼっちなので、近場を走ってみた。
B+com SB4Xとメディアサーバーを接続し、メディアサーバーでナビ音声+音楽を聴いており、人の声も概ねこんな感じで録音される。
スピーカー音量(他の人の声)と自分の声のバランスがとれずだいたい自分の声のほうが大きくなってしまうだろう。
動画にするにはちょっとバランスが悪いのが難点だが、僕のように録音しておいて記事にするときのネタ探しとしてなら十分だ。
外部の音もそれなりに拾っており臨場感のある録音ができるが、80km/h以上では風切り音がかなり入ってしまうので、工夫が必要だ。

安価に安定した録音ができるしインカムを選ばないので、とりあえずやってみようというにはちょうどいい。
排気音を拾うことが目的なら、マイクを車体に埋め込むといいだろう。
タンクバッグで試してみたけど風切り音がひどかったので、やっぱりシート下かな?


◆2016/2/9 追記
やっぱり風切り音が大きくて音もこもるので、ブースターを変更してみた。
試したのはソニーECM-CR120。
単3電池一本で70時間利用可能。
ノイズリダクションがあるため電力を使うようだけど、AT9920のボタン電池(300時間)より入手しやすいのが利点だ。
ECM-CR120本体には 電源off/on/nR(ノイズリダクションオン) のスライドスイッチと、マイク感度Hight/Lowのスライドスイッチの2つのみ。
操作性はまぁ普通かな?
基本的にツーリング中は電源入れっぱなしにするので、スイッチ類が小さいのはあまり気にならない。



接続は下の図の通り。
テスト走行ではメディアサーバーにMCN45siと有線接続をして音楽やナビを聴いている。
メットには先ほどのパナソニックのマイクを仕込んでいて、AT9920の時と構成は変わらない。
ECM-CR120で録音



AT9920でツーリングに出たときと、ぼっちでECM-CR120を試したときの動画をアップ。
ツーリングの時はStationに5人接続して、耳元のマイクで音声を拾っている。

他の人の声がどれだけ鮮明にとれるかわからないが、テストした感じではECM-CR120でノイズリダクションオン/マイク感度低 として、最もノイズリダクションを効かせた状態が良いのではないかと思う。




B+comメディアサーバーから音声を出力して録音しよう



B+comメディアサーバーを利用する場合は、間にポータブルアンプを挟んで、さらに極性がおかしい?インピーダンスの問題?なのかわからないが、ケーブルを少し工夫する必要があるので注意が必要だ。
試した構成はこんな感じ。
メディアサーバーからGit2へ録音



ポータブルアンプ(ポタアン)NX1から出力された音声は音痩せがひどくて聞くに堪えない状態。
実はこの症状、ユピテルのバイク専用ナビMCNとB+comStation/メディアサーバーの組み合わせでも発生する。
解決策は素人ながらに考えた結果、100円ショップでステレオ延長ケーブル等2つ購入し、プラグ部分を最後まで差し込まずにぐりぐりすると音声が正常に聞ける場所があるので、その状態で強力な接着剤で固定してしまうのだ。
とても正しいやり方とは思えないが、4年以上前からこの方法で問題ないので大丈夫だろうw
P1080053.jpg



そして走行動画だ。
この方法ではB+comのノイズリダクションでかなり外部の音がカットされて、音声がクリアに録音されるため高速でも全然問題ないレベル。
さーーーっというホワイトノイズが大きいのは、メディアサーバーとMCNの接続で接触が悪かったためだ。
ちゃんとやればかなり静かになる。

欠点は臨場感がないこと。
動画として楽しむなら、もう一台別アングルで撮影しておいて、音声を合成させるのが良いだろう。
どうせなら一台で!と思って、ポータブルミキサーを使ってマイク入力とメディアサーバーの音声入力を両立してみようと試してみたのだが、今のところまだうまくいってない。
試行錯誤中なので結果は後日追記する。



■純正外付けマイクをテストする


車載ではないが純正外付けマイクを入手したので音質チェック。




1:本体のみ
2:純正外付けマイク
3:ECM-CR120(感度low、ノイズリダクションオフ)
4:AT9920


試したのは上記4つだが、ECM-CR120はどうも音量が低い。
Git2本体の録音感度は最高にしているのになぁ。
ノイズリダクションをオンにすると音量が不安定になるし、感度を高くしても音量は変わらず。
なんか変に修正が効いているのかな?
人の声なら特に問題はないが、音楽や排気音等はうまく拾えないかもしれない。


純正外付けマイクは若干高音が拾えてないが良好だ。
miniUSB接続で本体から電力を得ているので直付けでOK
ケーブル長は120cmなので、バイクのシート下設置ならなんとかなりそう。


ちなみに、アマゾンで売られているminiUSBのマイクはGit1では使えるがGoProやGit2では右しか録音できない代物が多い
実際僕もGearBestで購入したものがだめで、アマゾンで調べるとわんさか同じレビューが出てくる。
結線が違うのだろう。
Git1では利用できるので、安価でよくわからないものはGoPro用と書いていてもGit1専用と思っておいたほうがいい。

P1080199.jpg


入手は今のところヤフオクしか見当たらない。
GoProにちゃんと対応しているものなら大丈夫と思われるので、挑戦してみてもいいかもしれない。
Git2純正マイク ヤフオク


■車載動画をとっての感想


概ね思い通りのことができそうで安心した。
GoProを真似ただけあってコンボケーブルまで使えて、画質も手振れ補正も画角も良くて、ドラレコモードまである。
やっと理想の機種に出会えたなという思いがした。
これからはGit2がメインカメラだな!

Git2 プロパッケージ



Git1 プロパッケージはこちら





各種設定項目を紹介



Git1 動画設定



【Video Resolution(解像度関連)】
FullHD 30fps/960P 30fps/720P 60fps/720P 30fps/WVGA 60fps


【Loop Recording(ループ録画)】
2分/3分/5分/10分/オフ


【RecordAudio(録音)】
オン/オフ


【Date Stamp(日時を動画に残すか)】
オン/オフ


【TimeLapse】
off/1fps/5fps/10fps


【Self-Timer Mode】
5sec/10sec/20sec/30sec/60sec


【FOV(画角)】
wide(160度)/Narrow(120度)


【WDR(暗所補正)】
オン/オフ


【EV(露出)】
+2~-2 まで1/3ずつ


【WhiteBalance(ホワイトバランス)】
Auto/Cloudy/DayLight/Tungsten/Fluorescent/Blue/LightBlue/Red/LightRed/Custom


【CustomWhiteBalance(カスタムホワイトバランス)】


【MenuButtonFunction(本外右のメニューボタンに割り当てる機能)】
オフ/露出固定/ホワイトバランス固定/EV&WB固定/ミュート


【MotionDetection(動く物体が入ると撮影開始、動きが無ければ停止する)】
オン/オフ


【G-Sensor(衝撃を受けると動画がループで消されないようロックする)】
オン/オフ



Git1 静止画設定



【ImageSize】
12MP/8MP/5MP/3MP


【Date Stamp(日時を静止画に残すか)】
オン/オフ


【TimeLapse】
オフ/1秒/2秒/5秒/10秒/30秒/60秒


【EV(露出)】
+2~-2 まで1/3ずつ


【Color】
Nomal/Black&White/Sepia


【WhiteBalance(ホワイトバランス)】
Auto/Cloudy/DayLight/Tungsten/Fluorescent/Blue/LightBlue/Red/LightRed/Custom


【CustomWhiteBalance(カスタムホワイトバランス)】



Git1 全般設定



【Date&TimeSetting(日時設定)】


【SsytemLanguage】
日本語/英語/フランス語/スペイン語/ポルトガル語/Deutsch/イタリア語/ロシア語/簡体字/繁体字/Polish/Czech


【ImageRotation(上下反転)】
オン/オフ


【Beep(操作ビープ音)】
オン/オフ


【OSD(画面に設定等を表示させるか)】
オン/オフ


【ScreenAutoSleep(操作無し時間で画面をオフ)】
オフ/1分/3分/5分


【AutoPowerOff(操作無し時間で電源オフ)】
オフ/10秒/1分/3分/5分/10分/30分/60分


【CarModeAuto-Start(通電で起動+録画開始 ドラレコモード)】
オン/オフ


【Frequency(周波数)】
50Hz/60Hz


【TV Mode】
PAL/NTSC


【RF Paring(リモコンペアリング)】


【Format(miroSDカードフォーマット)】


【DefaultSetting(設定を初期状態に戻す)】


【Version(バージョン確認)】





ここからGit2(Firmバージョン1.3 2016年1月30日) 動画設定




【Video Resolution(解像度関連)】
16対9 4k 24fps/1440P 30fps/1296P 30fps/FullHD 60fps/FullHD 30fps/720P 120fps/720P 60fps/720P 30fps
4対3  1920×1440 30fps/WVGA 30fps/VGA 240fps


【Loop Recording(ループ録画)】
2分/3分/5分/10分/オフ


【RecordAudio(録音)】
Low/Medium/High/オフ


【Date Stamp(日時を動画に残すか)】
オン/オフ


【TimeLapse】
off/200ミリ秒/1秒/5秒/10秒/30秒/1分/5分/10分


【Self-Timer Mode】
5sec/10sec/20sec/30sec/60sec


【EV(露出)】
+2~-2 まで1/3ずつ


【WhiteBalance(ホワイトバランス)】
Auto/Cloudy/DayLight/Tungsten/Fluorescent/Blue/LightBlue/Red/LightRed/Custom


【CustomWhiteBalance(カスタムホワイトバランス)】


【MenuButtonFunction(本外右のメニューボタンに割り当てる機能)】
オフ/露出固定/ホワイトバランス固定/EV&WB固定/ミュート


【ISO】
Auto/50/100/200400/8001600


【Color】
Normal/Black&White/Sepia/Vivid


【GyroStabiization(動画手振れ補正)】
オン/オフ


【WDR(暗所補正)】
オン/オフ


【SlowMotion】
オフ/-2X/-4X/-8X


【Sharpness】
Normal/Soft/Strong


【Metering(測光)】
Centre/Average/Spot


【FOV(画角)】
Wide(170度)/Narrow(120度)


【MotionDetection(動く物体が入ると撮影開始、動きが無ければ停止する)】
オン/オフ


【G-Sensor(衝撃を受けると動画がループで消されないようロックする)】
オン/オフ






Git2 静止画設定



【ImageSize】
16MP/12MP/8MP/5MP/3MP


【ShutterSpeed(シャッターを開ける時間)】
Auto/30分の1ミリ秒/2秒/5秒/10秒/15秒/20秒/30秒1分


【Date Stamp(日時を静止画に残すか)】
オン/オフ


【TimeLapse】
オフ/1秒/2秒/3秒/5秒/10秒/15秒/30秒/1分/5分/10分/30分


【EV(露出)】
+2~-2 まで1/3ずつ


【ISO】
Auto/50/100/200/400/800/1600


【Color】
Nomal/Black&White/Sepia


【WhiteBalance(ホワイトバランス)】
Auto/Cloudy/DayLight/Tungsten/Fluorescent/Blue/LightBlue/Red/LightRed/Custom


【CustomWhiteBalance(カスタムホワイトバランス)】


【CaptureMode(連写モード)】
Single/3Sequence/10Sequence


【Sharpness】
Normal/Soft/Strong


【Metering】
Centre/Average/Spot


【RAW PhotoMode】
オン/オフ


Git2 全般設定




【QuickCapture】
オン/オフ


【Beep(操作ビープ音)】
オン/オフ


【OSD(画面に設定等を表示させるか)】
オン/オフ



【CarModeAuto-Start(通電で起動+録画開始 ドラレコモード)】
オン/オフ


【CustomText】
オン/オフ


【LED Status】
Allオン/Backオン/Frontオフ/Sideオフ/Allオフ


【ScreenAutoSleep(操作無し時間で画面をオフ)】
オフ/1分/3分/5分


【AutoPowerOff(操作無し時間で電源オフ)】
オフ/10秒/1分/3分/5分/10分/30分/60分


【Date&TimeSetting(日時設定)】


【SsytemLanguage】
日本語/英語/フランス語/スペイン語/ポルトガル語/Deutsch/イタリア語/ロシア語/簡体字/繁体字/Polish/Czech


【Frequency(周波数)】
50Hz/60Hz


【TV Mode】
PAL/NTSC


【RF Paring(リモコンペアリング)】


【RC OperationMode】
Standard/QuickShoot


【USB Mode】
MassStorage/WebCamera/Prompt
※PCとUSB接続した時にUSBメモリとして起動、webカメラとして起動、毎回Git2で選択する、の3つから選べる。
 webカメラとして使う予定がないので有りがたい機能だ。


【Format(miroSDカードフォーマット)】


【DefaultSetting(設定を初期状態に戻す)】


【Version(バージョン確認)】
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