• 投稿 2015/07/12
  • 整備

クラッチのジャダー解消を狙ってやったわけじゃなく、ただオイル交換しただけなのだけど結果的に解消された。

 

このバイクは走行400kmくらいで個人売買で購入し、初年度の登録が2014年12月なので納車時に入れたオイルのままと思われる。

何が入っていたかは不明。

 

 

以下の記事で書いた通り、5月に走行950kmで鉱物油 男前モノタロウ(MA SL 10w-30)に交換してからずっと乗ってなくて、久々に昨日乗ると、なんとジャダーがほとんど無くスムーズにクラッチがつながるようになっていた。

 

XTZ125 オイル交換の記事

エンジン左下のドレンボトル

 

全く0というわけではないが、気にならないくらいに軽減されて快適になった。

ただし繋がり方がガサツな感じなのは変わらず。

このあたりはパーツの問題だろう。

 

 

 

オイルの相性か、鉄粉でまくりで劣化していたのか?その辺のことはよくわからないが、とにかく快適になったので結果オーライだ。

あとはロングツーリングに備えて、KLX125のLEDライト(サインハウス LED ribbon)を取り出して、XTZ125に取り付けたい。

まぁロングツーリングの計画なんて無いけどねw